ルビィ「エッチしてもしなくても出られる部屋っ!?」善子「…は?」

エロ, よしルビ, ラブライブ!サンシャイン!!, 生えてる

1: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 20:56:20.92 ID:o6In3Xja.net
ルビィ「ど、どどど、どうしよう善子ちゃん! ルビィたち閉じ込められちゃった!」

善子「えぇ…」

ルビィ「え…エッチって…つまり、そ、そういうことなんだよね…善子ちゃん」

善子「言葉通りだと思うけど…いや問題はそこなの?」

ルビィ「うぅ…善子ちゃんと…エッチしないと出れないなんて…」

善子「…ってか普通に開くんでしょこの扉」

ルビィ「よ、善子ちゃんは…どう思ってるの?」

善子「どうって、何を悩む必要があるのよ?」

ルビィ「…うん、大丈夫だよ善子ちゃん。ルビィは善子ちゃんの考えてること…分かってるから」

善子「いや、なにが大丈夫なのよ」

ルビィ「…最初はなんとかなるでしょって思って軽く考えてるんだよ。ルビィと二人の時間もいいかなって」

ルビィ「二人でいちゃいちゃ過ごしてみるんだけど、時間が経ってくとお母さんの事とか外の事が気になり出して少しずつ焦ってきて」

ルビィ「でも、ルビィのこと大切にしてるから何とか他の脱出方法をって考えるだよ」

ルビィ「善子ちゃんは心の中の天使と堕天使にすっごく悩まされて…」

ルビィ「でもでもでも、ルビィのことものすっごーく大事にしてるから心配させないようにって振る舞ってくれて」

善子「開いた…やっぱり鍵なんてないじゃない」

ルビィ「でもね善子ちゃん、安心していいんだよ…ルビィはもう準備できてるから…善子ちゃんに全部あげる準備が」

善子「ほら早く行くわよルビィ。午後から練習なんd…った! イタイイタイ!」

ルビィ「むーっ! むーっ!」

善子「もの投げるの禁し…だから痛いってばっ!」

リビィ「ふーんだ! 善子ちゃんなんて大っ嫌いだもんね!」

善子「何なのよもう…」

15: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 21:50:23.05 ID:H2iAWce5.net
ルビィ「……」ムスー

善子「いじけちゃった」

善子「まぁいいわ。先に出てるわね」ガチャ

ルビィ「ね〜〜〜〜ぇ!!」グイグイ

善子「ちょぉ〜。出られないじゃない離してよ」ズルズル

ルビィ「えっちなことしなきゃ出られないんだよ!?」

善子「別に性的なことはせずとも出られるのよ?」

ルビィ「でも何もせずに出るなんて何か裏があるかも!怖いよぉ……!」

善子「何があるって言うのよバカバカしい」ガチャ

ルビィ「ダメ〜〜〜〜〜〜!!」ギュー

善子「あぁもう何なのよぉ!!」キィッ

22: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 22:05:53.49 ID:H2iAWce5.net
ルビィ「じゃあ決めた!」

善子「決められてしまったわ」

ルビィ「ルビィは何もせずに出るのが怖い!そして善子ちゃんになら何をされても構わない!」

善子「そう……」

ルビィ「なのに善子ちゃんは何もせずにお部屋を出ようとする!」

善子「そりゃあ、何もせずとも出られるのだし」

ルビィ「だから善子ちゃんが何もせずにお部屋を出ようとするのをルビィは全力で阻止します!!」

善子「そんなことされたらヨハネはどうすればいいのよ」

ルビィ「善子ちゃんに残された道はルビィを倒すかルビィと、その……///」モジモジ

善子「……」スタスタガチャ

ルビィ「人のお話は最後まで聞かなきゃダメなんだよ〜〜〜〜!!!!」トテトテ ギュー!

善子「くぅ。確かに全力で阻止されてしまうわ」

24: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 22:11:55.84 ID:H2iAWce5.net
ルビィ「善子ちゃん遊んでるよね!?」

善子「遊んでいないわ。寧ろ一刻も早くこの部屋から出てゲームしたいわ」

善子「ルビィと遊ぶのはこんな部屋出てからにしたいわね」

ルビィ「……」プクー

善子「……はぁ」

善子「ナニをすればいいのよ」

ルビィ「!!!!」

ルビィ「あ、う……え、えっとね……///」

ルビィ「……その、いいよ?」

ルビィ「ルビィのこと、コチョコチョしても///」

善子「……」

善子「………………」コチョコチョコチョコチョ

ルビィ「きゃ〜〜〜〜〜〜♡」

善子「はいえっちなこと終わり。出るわよ」ガチャ

ルビィ「あーん!違うの!今のは冗談だよぉ!待ってぇ!!!」ギュー

善子「遊んでいるのは!!貴女じゃないの!!!」ムキィ!!

30: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 22:17:40.01 ID:H2iAWce5.net
ルビィ「ご、ごめんなさい」

ルビィ「ちゃんと善子ちゃんのことゆーわくしちゃうから!」

ルビィ「絶対ガマン出来なくなってルビィのこと襲っちゃうから!」

ルビィ「ルビィに手を出したらどうなるか頭ではりかいていても理性がそれを許してくれない位のゆーわくをしちゃうから!!」

善子「そう。さっさとして」

ルビィ「い、行くよぉ?!」

ルビィ「え、えへ。あは。うふ。えへ」髪の毛ファサー

ルビィ「い、いえーい!イェーイ!いえーい!」セクシーポーズ

善子「……」

ルビィ「……そ、そんなぁ!善子ちゃんのリトルデーモンが全然反応してないよぉ!」

善子「……」スタスタ ガチャ

ルビィ「いやーん!ダメー!もう一度チャンスを下さいー!」トテトテ ギュウゥゥゥ!

善子「ホント、時間の無駄だからーーー」

善子「っ……!いた……」

ルビィ「善子ちゃん!?」

31: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 22:23:59.14 ID:H2iAWce5.net
善子「ドアのささくれに指引っ掛けちゃったわ」

ルビィ「だ、大丈夫!?」

善子「んー。血、出ちゃってる」パク

善子「絆創膏貼りたいわ。本当にもうおしまい。出るわね」

ルビィ「ま、待って!!ルビィポーチ持ってる!その中に絆創膏もあるよぉ!」

善子「はぁ……あっそ」

ルビィ「今出すからね。よいしょ」ポーチ取り出し

善子「……」

ルビィ「えーっと。どこだろ。暗い……」前屈み

善子「……」

ルビィ「んん……見えない」胸元開いて胸チラブラチラ♡

善子「……」

ルビィ「ゴメンね。もう少し待って。えっと、ここの灯りの下なら」トテトテ

善子「……」

ルビィ「灯りの下にテーブルもあってよかったぁ」ポーチテーブルに置き再び前屈み

善子「……」

ルビィ「んーと……」善子にお尻向けて太ももスラァッパンチラ一瞬♡

善子「……」

善子「………………」

33: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 22:30:41.05 ID:H2iAWce5.net
善子「はぁ……」

善子「(そういう所よ。ルビィ)」

善子「(何故かヨハネの前だけこんなにも無防備になるのよね、貴女)」

善子「(貴女が近くに居る時、ヨハネがどれだけ理性を保とうとしていたことか)」

善子「(そんなことも知らずに貴女はいつもいつも)」

善子「(その可愛いバストと可愛らしいブラを何度見せつけたか)」

善子「(暑い暑いと言ってうなじを見せつけて髪から香る貴女の匂いを嗅がされたか)」

善子「(スカートもパタパタさせてムチムチの太ももを見せつけられたか。挙げ句ショーツまでチラつかせて)」

善子「(えっちシなくても出られるってんなら、こんな劣情曝さずに出たかったものね)」

ルビィ「善子ちゃん!お待たせ!絆創膏あったよぉ!」
ルビィ「はい。貼ってあげるね♡」手サワッ

善子「……」

ルビィ「よいしょ。はい出来たよぉ♡」

善子「……」

ルビィ「……?善子ちゃん?」

善子「よいしょ」押し倒し

ルビィ「きゃんっ」

ルビィ「……ふぇっ?!///」

37: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 22:38:28.00 ID:H2iAWce5.net
善子「……」胸モミモミ

ルビィ「ひゃああぁっ!?///」

善子「……ん」首筋チュッ

ルビィ「ひゃっ。あ、あぅ……やぁん……///」ドキッ

善子「ん……」チュッ チゥチゥ

ルビィ「ふぁ……あんっ♡」

ルビィ「よ、善子ちゃぁん……♡」

善子「ヨハネ」

ルビィ「ヨハネ様ぁ♡♡♡」

善子「よろしい」お股ナデナデ

ルビィ「ひゃぁぁぁんんっっ♡♡♡」ドキッ♡

40: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 22:43:06.25 ID:H2iAWce5.net
ルビィ「あ、あぁぁ…………///」ドキドキ

善子「……」クニクニ

ルビィ「ん。んっ……///」

善子「直接、触っていい?」

ルビィ「そ、そういうのは、確認しないの……恥ずかしいよぉ……///」

善子「恥ずかしいのがいいんじゃない。辱しめているのだから」ショーツに手スルスル

ルビィ「あああっっっ///」

クニュクニュクニュ♡なーでなーで♡

ルビィ「あっ♡ふぁぁぁっ♡やあぁぁぁん……♡」

善子「湿ってるわね」

ルビィ「い、言わないでぇ……♡」

善子「どんどん濡れて貰わないと困るわ。ほら、早く」クニクニクニ♡

ルビィ「きゅううぅぅぅぅんっっ♡あ〜〜〜〜っ♡」ピクンッ

42: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 22:50:00.64 ID:H2iAWce5.net
善子「……」片手でおっぱいムニムニ もう片方はペロペロ

ルビィ「きゃんっ♡あっ♡ああぁぁっ……♡」

善子「反応いいわねぇ」乳首ピンピンッ

ルビィ「いっ♡あ、あんっっっ♡」

ルビィ「だ、だってぇ……。大好きなヨハネ様に、こんな、こんなぁ……♡」キュンキュン♡

善子「可愛い(フフフ。もっといじめてあげる)」

ルビィ「ふぇぇ……///」

クチュクチュクチュ……♡

ルビィ「ああああああぁぁっ♡」ピクッ

善子「ショーツ、脱がすわよ」

ルビィ「あ、あぁっ。待って、ヨハネ様……」

善子「待たない」スルー

ルビィ「あああ……///」

善子「はー。えっろ。ちゃんと毛生えてるのえっっっろ」

ルビィ「うぅ……///」モジモジ

善子「はい。早く脚開く」太ももムンズ ガバッ

ルビィ「ひゃああああああああ!!!///」

善子「そのまま脚持って。開いたままにしなさい」

ルビィ「は、はいぃぃ……♡」ドキドキ♡

善子「……」ゴクリ

善子「……」クパァ♡

ルビィ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜///♡♡♡」

45: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 22:55:35.49 ID:H2iAWce5.net
善子「綺麗」

ルビィ「ほ、ほんとう?」

善子「凄く興奮してしまうわ」

ルビィ「あぅぅ…………///」

善子「…………」レロォ…♡

ルビィ「っっっ!?」ドキッ

善子「んっ。はぁっ……んんっ……」レロォ…レロ……ピチュピチュ……♡

ルビィ「はっ!!あっ!あぁぁぁっ♡♡」ゾクゾク♡

善子「クリ、ほんの少しだけするわよ」舌の先っぽで優しくチロチロチロチロ〜♡

ルビィ「ひゃっ!?あっ!!?ひ、ひっ!ひぅぅっ♡やっ♡ああああっ♡だ、だめ!だめだめぇっっ♡」ゾクゾクゾクゾク〜〜〜♡ビクッッッン♡

善子「……かわいい♡」チロチロ…♡

ルビィ「あ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!だめーーー!!!イっちゃうよぉぉぉぉぉ♡」

善子「フフフフフ。だーめ♡」ピタッ♡

ルビィ「ああああああっ…………!?」

47: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 23:01:13.91 ID:H2iAWce5.net
善子「だって」

善子「イくなら、当然コレでしょう?」ショーツ脱ぎっ

ポロン

ルビィ「っっっ!!!!♡♡♡」

善子「さぁ、すぐ挿入れてもいいけれどーーー」

ルビィ「る、ルビィに、ご奉仕させて下さい……♡」サワッ

善子「フフッ。流石はヨハネのリトルデーモンね♡」

善子「お・ね・が・い♡」ビンッ!

ルビィ「っっっ……♡しゅ、しゅごぉい……♡」ドキドキバクバク♡

ルビィ「ん、んしょ」シコシコ

善子「はぁ……♡」

ルビィ「ん、ちゅっ♡」亀頭チュウチュウ♡

善子「あ、それ好き♡」

ルビィ「えへへ♡」

ルビィ「……ふぅ」ドキドキ

ルビィ「あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜…………」

ルビィ「んっ」パク……♡

善子「くぅっ……♡」ゾクッ♡

49: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 23:07:55.49 ID:H2iAWce5.net
ルビィ「ん……んんんんっ!!」ジュ、ジュポジュポ…

善子「ルビィがヨハネのを咥えてる……」

ルビィ「ん……」上目遣い

善子「はぁ……とても興奮しちゃう……♡」

ルビィ「んんふ……♡」ジュルジュル♡

善子「あんまりされちゃうと流石に射精ちゃうわ。さぁ、シましょうか……♡」頭ナデナデ

ルビィ「ん……」ジュル……プハ……♡

ルビィ「はい。ヨハネ様ぁ……♡」

ルビィ「あ、ポーチの中にゴムが」

善子「何であるのよ」

ルビィ「い、いつか……ヨハネ様と、こういうコト出来るって、信じてたから……///」

善子「……そう」

善子「着けて」

ルビィ「う、うん。えっと、これを、この向きで被せるのかな……?」

ルビィ「それでこのまま、下にズル〜〜〜〜」

善子「はい、よく出来ました」ナデナデ

ルビィ「えへへ♡」

善子「さぁ、行くわよ」正常位

ルビィ「う、うん……♡」

50: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 23:14:02.98 ID:H2iAWce5.net
ズリュ……ツプツプ……ズリュゥゥゥ……♡

ルビィ「あああああぁぁぁぁ……………!!!」

ルビィ「は、挿入ってくりゅうううぅぅぅ!!」

善子「くぅっ……きつぅ……!」グググッ

ルビィ「ふあああぁぁぁぁぁ!!!あああっっっ!!!お、おっきぃよぉ!ヨハネ様ぁぁぁ!!」

善子「もう少し、頑張りなさい」グプグプ…!

善子「ほらぁ……!はいっ……たぁ……!」

ルビィ「あ、あっ♡しゅごい……♡ギュウギュウ……♡」

善子「少しずつ動いていくわね♡」ズリュ…ズリュ…

ルビィ「んんっ♡はい……っ♡」ゾクッ♡

ルビィ「ああああっ……ヨハネ様のぉ♡リトルデーモンしゃんっ♡頭がおっきくてすごぉぉい♡」

ルビィ「りゅびぃの膣内ぁっ♡グリグリこじ開けられちゃうよぉぉ♡」

善子「ヨハネもぉ……!引いた時すっっっごい気持ちいい…………♡♡」ゾクッ♡

よしルビ「はぁっ♡はぁっっ♡」ズプッ♡ズプッ♡

51: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 23:19:49.76 ID:H2iAWce5.net
リズミカルにズンズンズンズン♡

ルビィ「あっ♡あああっ♡」

善子「ふっ♡はぁぅ♡」

パンっ♡パンっ♡パン♡パンっっ♡

ルビィ「あああっ♡しゅごぉい♡きもちいいっん♡」

善子「くっ!んっ♡はぁっ♡」

善子「(る、ルビィのバスト……突かれる度に、僅かだけど揺れてる……♡)」ムラッ♡

ムクッ……バキバキっ……♡

ルビィ「ふあああぁぁぁっ!?お、おっきくなったぁぁ……♡」ビクンッ♡

ルビィ「あっ!?あああいっっ♡♡いいっ♡しゅごぉぉぉいいいっっ♡」

ルビィ「しゅごい気持ちいいところぉぉっ♡たくさんこすられちゃうのおおぉぉ♡」

ルビィ「あ〜〜〜〜〜!!!!!しゅきぃ!だいしゅきぃ!!ヨハネ様ぁぁぁっ♡♡」ゾクッ♡ゾクゾク♡

善子「ルビィ。ルビィ……………♡♡♡」チュウ♡

ルビィ「んっ♡ちゅ……♡」

クチュ……チュパ……レロ……♡
ぱんっ♡パンッ♡パンッパンッパンッ♡
ズンッ♡ズンズンズンズンっ♡ズコズコズコズゴズコ♡♡♡

53: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 23:26:24.49 ID:H2iAWce5.net
ルビィ「ヨハネしゃまぁっ!!!」

ルビィ「ご、ゴメンナサイ!!ルビィ、おまんこ気持ちよしゅぎてぇっ♡」

ルビィ「も、もぉ……しゅぐイっちゃうっ♡イっちゃいますぅ♡♡」

善子「そう……ヨハネもおんなじよ……♡」

善子「た、溜めすぎて、全然持たない……♡」

ルビィ「えへへ♡一緒に、イこ?♡」ニコ……♡

善子「〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!」ムラッ♡

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ズコズコズコズゴズコズコズコズコズゴズコ………………♡

ルビィ「あっっっ!!!あ゛ぁぁっ♡♡♡」

善子「ぐ、ぐうぅっ!!♡」

ルビィ「ヨハネさまぁっ♡い、イくぅ♡イきましゅうぅぅ♡」ピクビクビクッ♡

善子「ヨハネもぉっ♡イくぅぅぅ♡」ゾクゾクゾクッ♡

ルビィ「ふあああぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」ビクンッゥッッッ♡

善子「んんんんんっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ドビュッッッ♡ビュルルルルッ♡ビュクッッッ♡♡♡

ルビィ「は、はああああぁぁぁ……はぁっ……はぁっ……♡」

善子「っっっぅつぁ…………♡あぁぁ………♡♡」

善子「やっば……射精すぎ…………漏れているんじゃない……?」ズルリ…

ルビィ「ふひゃあ……♡」

55: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 23:34:00.59 ID:H2iAWce5.net
善子「はぁ……………。やっと」

善子「やっと、貴女に吐き出せたわ……♡」

ルビィ「えへへへ♡」

ルビィ「やっと、襲ってくれた♡」

善子「?!」

善子「…………ふぅん♡流石はヨハネのリトルデーモンね♡イケない子♡」

ルビィ「えへへへへへっっ♡」

善子「さぁ、これで終わりーーー」

善子「なんてつもりは、無いわよね?」

ルビィ「きゃぁ……♡」

ルビィ「次は、どんな風にしますか?ヨハネ様……♡」クパァ…♡

善子「そうね……お尻を突き出しなさい。バックで攻めて、あ・げ・る♡」

ルビィ「はぁい♡来てください。ヨハネ様ぁ♡」立ちバック姿勢お尻向けおまんこクパァ♡

善子「っっ……♡」ムクムクッ

ルビィ「あ、ゴム1枚きりで無いんだった」

善子「ふぅん。知らな〜い♡」ツプ…♡

ルビィ「きゃぁぁんっ♡」ピクッ♡

善子「何かあっても貴女はもう既にヨハネのモノなんだから、気にしないの♡」

ルビィ「は、はいぃぃ♡ヨハネ様ぁぁ……♡」

善子「んっ……♡」チュ♡

ルビィ「んんっ♡♡」チュゥ……♡

善子「(立ちバックの姿勢でキスっていいわね。興奮する……♡)」

ーーーーー

ーーー

56: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 23:36:11.28 ID:H2iAWce5.net
善子母「善子とルビィちゃん遅いなぁ……」

善子母「遊びに来るって言うからお夕飯張り切って作ったのにぃ……」シュン…

===

よしルビ「あっ♡あああっ♡ああああんっっ♡」ズコバゴパンパン♡

終わり

57: 名無しで叶える物語 2019/07/31(水) 23:37:04.49 ID:H2iAWce5.net
|c||>.-<|| こうですか分かりませんわあああああああぁぁぁ!!!!!

つい生やしてしまって申し訳
そして油売ってないで同棲SSスレの書き貯めします
失礼します

引用元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1564574180/